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2月19日(木)に立川市にある英語村へ行きました。グループに分かれて、ミッションに挑戦しました。会話は、全て英語です。英語が分からないときは、ジェスチャーをして上手に意思疎通をしていました。子供たちは、慣れない環境を楽しみながら活動することができました。
本年もよろしくお願いいたします。
「おはようございます。」「今年もよろしくお願いします。」と気持ちの良い挨拶をしながら、子供たちが元気に登校してきました。始業式でも立派な態度で、話を聞いていました。今回は、4年生の代表が高学年に向けて頑張りたいことを堂々と発表しました。これからの活躍が楽しみです。各教室では、3学期の学級開き。百人一首やかるた、係決め、5年生は、最高学年になるために3学期をどう過ごすのか、学年集会を開いていました。
6年生は家庭科の学習の一環として、日本ハムの方を講師にお迎えし、「ウインナーの飾り切り」出前授業を行いました。
はじめに、「食と健康」について分かりやすくお話をしていただき、食事の大切さについて考えました。
続いて、講師の方による飾り切りの実演では、かわいい形が次々とできあがり、子どもたちから歓声が上がりました。
実習では一人ひとりが実際に挑戦し、自分の手で作る楽しさや食への関心を高めることができました。
共成小学校50周年を記念して、6年生が福島保育園との交流会を開きました。
6年生は、じゃんけん列車や手遊び、紙芝居の読み聞かせなどを企画していきました。保育園の子どもたちは、元気に体を動かしたり、一緒に笑ったりしながら、6年生との交流を楽しんでいました。
インタビューでは、「小学校で楽しみにしていること」などを聞かせてもらい、6年生も優しくうなずきながら話を聞いていました。
先生方にもご協力をいただき、心温まるひとときとなりました。未来の共成っ子たちと過ごしたこの時間は、6年生にとっても忘れられない思い出になりました。
10月28日(火)、共成小学校の創立50周年記念企画として6年生が「子育て・卒業生サロン」を開催しました。
共成小の卒業生や子育て中の保護者の皆さんと赤ちゃんたち(未来の共成小の子)が参加し、懐かしい思い出や近況を語り合いながら、和やかな時間を過ごしました。
校内をめぐる「共成小ツアー」では、「懐かしい!」と笑顔があふれ、インタビューでは当時の思い出や子育てのエピソードを温かく語ってくださいました。
ご参加くださった皆さん、本当にありがとうございました。
10月23日(木)4時間目に、東京都青少年健全育成事業の取組の「あいさつ音楽劇」を実施しました。会場の子供たちは「あいさつ劇」に引き込まれ、一緒に手拍子をしたり、歌を歌ったりして楽しみました。「あいさつ」は、心のキャッチボール!する人も受ける人も気持ちよくなれる魔法の力だと学べました。
廊下を歩いていたら、6年生が嬉しそうに「見て見て」と、家庭科で作ったナップザックや手提げを見せてくれました。手順を確認しながら、一生懸命作った作品、使うのが楽しみなようです。
本日、水道局の方をゲストティーチャーにお招きして下水道の仕組みについて学ぶ出前授業を行いました。1学期の社会科で学習した水について理解を深める内容でした。映像で分かりやすく説明してくださいました。途中のクイズや実験もあって飽きることなく、楽しく2時間を過ごすことができました。最後に下水道マイスターの称号として一人一人にクリアファイルと賞状をいただきました。これで終わるのではなく、今回学んだことを家で実践したり、周りの人へ広めたりすることが下水道マイスターとしての役目だと思います。とりあえず今日のことを家族へ伝えることから始めていきましょう。
4年生の総合「共に生きる」③の学習で、盲導犬と一緒に生活している森谷さんをゲストティーチャーにお招きしてお話をいただきました。子供たちは、目が見えないという生活について関心をもち、たくさん質問をしました。森谷さんから助けてもらいながら、感謝の気持ちを忘れずに生活していることを教えていただきました。
6年生が地域のお年寄りの方との交流会を行いました。
前半は、オセロ・将棋・トランプ・折り紙やおしゃべりなどを通して、楽しく交流しました。笑顔があふれ、子どもたちも自然と打ち解けていました。
後半はインタビューの時間。昔の共成小学校について知っていることを、お年寄りに直接うかがいました。資料だけではわからない、思い出や出来事をたくさんお話しいただき、子どもたちは当時の出来事や様子に驚いていました。中には卒業アルバムなど貴重な資料を持参してくださった方もいて、子どもたちは目を輝かせながら話を聞き、今と昔の共成小の違いや、変わらないところにも気付き、学びを深めることができました。
今回の学びを通して、地域と学校の歴史のつながりを実感する貴重な時間となりました。
4年生の総合「共に生きる」の学習 第2回で車椅子の方の話を聞きました。障害のある方の生活を学びました。その後、ボッチャ体験をし、パラリンピックの競技も体験することができました。2日間、障害者の方々の気持ちを考えることで、自分たちでできることを見直すよいきっかけとなり、これからの学びにつなげていきます。
4年生の総合「共に生きる」の学習で、アイマスクや白杖、車椅子体験を通して、視覚障害者の方の気持ちを考えました。
「いつも簡単な道が障害物だらけに感じる。」「曲がるだけですごく大変。」「見えていなくて動くのは怖さがあった。」と感想をもちました。これから自分たちには、どんなサポートができるのか考えることができました。
9月20日(土)道徳授業地区公開講座が行われました。共成小学校では、毎年5年生を対象に本校の学校運営協議会の委員であり、人権擁護員の先生を講師としてお招きして「命の教室」を実施しています。
全員が聴診器を使って自分の命の音を聞き、命を感じた後、ハートの紙を心に見立ててくしゃくしゃにし、一度ついてしまった「しわ(心の傷)」は、どんなに頑張って基に戻そうとしてもできないことを実感しました。また、傷つく言葉で心があふれてしまう様子を見せていただいたり、いじめでお子さんを亡くされたお父様の手紙を読んでいただいたりしました。みんな、授業に引き込まれ、一人一人が自分事として考え、深く心に残った授業となりました。
毎週木曜日の給食後は、特別活動の時間です。今日は、環境委員会が、気持ちよく学校生活をすごせるためにロッカーの整理の仕方などのポイントをクイズで発表しました。クイズに正解して「やったあ。」という歓声があがり、みんな集中して聞いていました。整理整頓に心がけ、気持ちよく過ごしていきましょう。
6年生が、世界中で盛り上がっている世界陸上が行われている国立競技場に行き、リアル体験教室に参加してきました。競技場に立った瞬間、その広さと雰囲気に圧倒されました。巨大なモニターには、共成小学校の名前が映し出され、感動。
そして、競技の行われるトラックに実際に立って、元日本代表選手の指導を受けながら、42.195m走(マラソンの1000分の1)の短距離走や、ミニハードル走やいくつかの練習を体験してきました。貴重な体験となりました。
学区内にある梨農家に見学に行きました。梨に関するクイズに答えながら、梨の種類や歴史を教えていただきました。子供たちの興味を引く工夫がいっぱい、楽しみながら学びました。天候の影響や鳥の害を防ぐ工夫をしながら、苦労して作っていることが分かりました。その後、実際に梨畑を見せていただきました。ありがとうございました。給食の梨ゼリーが楽しみです。農家の方が心を込めて育てた作物、感謝の気持ちを込めて、いただきます。
国会と昭和館の社会科見学です。朝早い集合でしたが、時間通りに集合。
貴重な国会の見学、昭和の生活を知ることができる昭和館見学。
楽しみながら、しっかりと学んできました。
国会に到着
参議院特別体験プログラム
参議院特別体験プログラムに参加
特別体験プログラム
参議院見学
参議院見学
昭和館見学
昭和館見学
5年生が、総合的な学習の時間にロッテの方を招いておかしを題材に創造的思考力の育成をめざす授業を行っていただきました。
学習のめあては、「思いの実現や困りごとの解決に向けて、何かと何かをかけ合わせることによってアイデアが生まれることを実感し、それによって新たな価値を創造することができることに気付く。」です。
自分たちでも、かけ合わせて、願いを叶えるおかしを考えました。「アイスクリーム×フレンチトースト」で「朝でも食べられるフレンチトーストアイス」いいですね!ほかにもすてきなアイデアがたくさん。実現するかも!
1年生の図工、絵具を使った学習がスタート。まずは、ふでの使い方基本の「き」。
これから、どんどん上達していくことでしょう。
2年生と3年生の教室に若草学級のお友達が来て、仲良くなるための授業を行いました。
授業後の感想では、もっと仲良くなりたい、自分と同じものが好きだと分かった、もっと声をかけたいなどなど、すてきな言葉がたくさんでました。